[2024年12月4日(水)]
これから長期に渡る治療を行うための検査、診察
断層写真の画像をスマホで撮りたいと話したところ、それをプリントアウトしてもらった。

上が←3で、3回目の検査、9月17日の画像で、下が←10、今日の画像である。
上はぽっくり膨らんで黄斑の凹みが見えない、今日の画像では膨らみは残っているが、黄斑の凹みが少し見えてきている。
12月18日(水)4回目
4回目のルセンティス治療
点眼薬点眼を少し詳しく、
視力等の検査エリアで3種類を点眼、5分後に待合室で2種類を点眼、更に5分後、更に5分後、更5分後点眼後、2Fの手術室に行く。
麻酔薬で眼球を洗浄するようなことをしてから手術(?)(眼球に薬剤を注入)
感染予防薬、レボフロキサシン点眼薬1.5%「ニットー」 を処方。
この点眼薬を何日間するのか、調剤薬局に聴いたらまるっきり知らない様子。
このHPをチェックしたら一週間だった。
明日、午前中に来院することを要請された。
12月19日(木)
ルセンティス治療、1日後のチェック、問題なし。
めん玉に注射するのだから、一日後のチェックは必要になうだろう。
白内障同様にかっては入院手術だったのが、日帰りになったので一日後のチェックが必要になったのだろう。
2025年1月9日(木)
ルセンティス治療二週間後のチェックが年末年始にあるので三週目の今日になった。
問題なし
2025年2月13日(木)五回目
断層写真でかなり改善しているのが判明
右目の視野は明るくなったが、横線が歪んで見える.
5回目のルセンティス治療
治療の際右眼が内出血した。
問題はなく一週間もすれば、改善するだろうとのことであった。
今日は春一番というが、寒く、北風小僧の寒太郎である。
セゾンカードで訊きたいことがあったので、さいたま新都心コクーン2のIFにあるセゾンサービスカウンターに行く。
2025年2月14日(金)五回目、一日後のチェック
出血は若干治まり、特に問題なし。
2025年2月27日(木)2週間後の診察
問題なし

かなり改善し、前回の断層写真と比べるとポッツとした膨らみになっている。
次回
2025年3月13日(木)更に2週間後の診察
新田歯科医院
2025年1月14日
新田歯科に「歯が沁みる」とTEL、予約制で早くても18日10:30となった。
1月18日
沁みるのと味覚について美味しく感じられなくなったと説明した。
上の左奥の歯に被せていた金属剥がれかかっているのが判明、一部欠損している。
被せ物を取り除き、
沁みと味覚異常について一週間様子をみることになった。
1月27日
沁みはなくなり、上の左奥の歯が原因と判明
型をとり、仮の被せ物をする。
2月3日
できた被せ物を装着
2月10日
他の部分も診てもらい、右下奥のブリッジが一部欠損しているので、そこを修理(?)して、歯科通院は終了。